ホームページやSNSを作っただけで、活用しきれていない
施策ごとに取り組んでいるものの、集客や売上につながる流れが見えにくく、次にどこへ投資すべきか判断しづらい。
岡山県内の企業・団体向け / 月2回開催
ホームページ、SNS、デザイン、印刷物、動画、イベント。施策ごとに取り組んでいるのに成果のつながりが見えにくいなら、 次にどこへ力をかけるべきかを一緒に整理しませんか。
まずは作る前に、つなぎ方から。
サンコー印刷 株式会社は、印刷物、Webサイト、デザイン、写真・動画、SNS、イベントなどを組み合わせながら、 集客・認知・採用・販促・ファンづくりの課題整理から実行まで伴走します。 無料相談会では、制作物の良し悪しを診断するのではなく、今ある接点を見ながら、 集客・認知・採用・販促のどこを優先して整えるべきかを一緒に考えます。
相談のタイミング
施策ごとに取り組んでいるものの、集客や売上につながる流れが見えにくく、次にどこへ投資すべきか判断しづらい。
部署や媒体ごとに発信しているのに、会社としての価値や選ばれる理由が一つの体験として伝わっていない。
広報やWebの専門知識を持つ人が社内に少なく、課題はあるのに改善の順番を決めにくい。
認知を広げたいが、社内では当たり前の価値を、外の人が理解しやすい言葉や見せ方へ整理しきれていない。
相談テーマ
まだ具体的な制作物が決まっていなくても大丈夫です。 「何から手をつけるべきか」を整理するところから始められます。
検索、広告、SNS、紙媒体、イベントから問い合わせや来店につなげる流れを整理します。
採用サイト、学校向け資料、説明会、動画など、求職者に届く接点を見直します。
会社案内、パンフレット、LP、店頭ツールを目的に合わせてつなげます。
店舗、EC、SNS、接客でばらつきが出ている価値や世界観を、伝わる言葉へ整理します。
告知、申込、当日の体験、終了後のフォローまで、参加につながる導線を設計します。
公開後のアクセス解析、改善会議、更新体制づくりまで無理なく続く形を考えます。
整理の視点
検索、SNS、紹介、広告、紙媒体、イベントで接点を作れているか。
強みや違いが、初めて見る人にも短時間で伝わるか。
事例、写真、動画、スタッフの声、実績で安心材料を届けられているか。
問い合わせ、資料請求、予約、来店、申込への動線が迷わず進めるか。
メール、SNS、イベント、ニュースで継続的に思い出してもらえるか。
最近の伴走支援から
告知だけで終わらせず、参加前後の情報発信やフォローまで含めて、 次の接点につながる流れを考える支援に取り組んでいます。
商品やブランドの価値を、店頭、EC、SNS、販促物でどう一貫して届けるかを相談会で整理しました。
募集サイトのアクセス状況を見ながら、重点ページへの導線や写真を継続的に見直し、 現場の手応えと数字の両方を確認していきました。
検索順位の改善後、検索市場の大きさまで見直し、動画発信など認知を育て、 問い合わせ前の不安を減らす接点へ広げました。
ご相談の流れ
60分の無料相談会で無理に答えを出し切る必要はありません。 課題やご状況をじっくり伺い、必要に応じて改善の方向性をご提案します。
Webフォームから、わかる範囲の内容をお送りください。
担当者よりご連絡し、対面でのご相談日を調整します。
課題やご状況、Web、SNS、デザイン、印刷物、動画、イベントなどの接点を伺います。
課題整理をもとに、次の一歩につながる改善の方向性をご提案します。
必要に応じて、実行・運用・改善まで継続して支援します。
相談後の選択肢
持ち帰り
相談会で整理した課題と優先順位をもとに、まずは社内でできる改善から進めます。
Web運用
ホームページを作って終わりにせず、アクセス解析、改善提案、更新サポートで育てていきます。
営業ツール
会社の強みや伝え方を整理し、ホームページ、会社案内、パンフレットなどへ展開します。
販促・採用
チラシ、動画、SNS、イベント、印刷物を組み合わせ、集客や採用につながる接点を整えます。
月2回開催
「何を作るか」より先に、「誰に、何を伝え、どの行動につなげるか」を一緒に整理します。 日程はフォーム送信後にご案内します。
お申し込みは専用フォームで承ります。 送信内容を確認のうえ、担当者より日程調整のご連絡をします。
申し込みフォーム
まずはわかる範囲で、会社名、連絡先、相談したいテーマをお送りください。 内容を確認したうえで、担当者から日程調整のご連絡をします。
無料相談会
よくある質問
相談できます。むしろ、制作物を決める前に目的や導線を整理することで、無駄な施策を減らしやすくなります。
断定的な診断ではなく、現状を一緒に整理する相談会です。必要に応じて、次のステップで具体的な改善案をご提案します。
集客、認知、採用、販促、ブランド発信は、制作物だけでなく事業の方向性とも関わります。できれば、今後の進め方を判断できる方や、現場の状況をよく知る方にご参加いただくと、相談内容を整理しやすくなります。
売上を伸ばしたい、採用を強くしたい、ホームページを見直したい、イベントを次につなげたいなど、今いちばん気になっていることからで大丈夫です。目的と現状を伺いながら、優先して整える導線を一緒に考えます。
現在は岡山県内の企業・団体を中心に、対面でのご相談を基本としています。県外からのご相談は内容を確認のうえ、対応可否をご連絡します。